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韓国ドラマ商品売れず…NHK連結決算は減収減益
NHKは13日、子会社21社と関連会社4社を含む2005年度の連結決算を発表した。

一般企業の売上高に相当する経常事業収入は、受信料収入の減少に加え、韓国ドラマ関連商品の売り上げが前年度比55億円減となったことなどから、同146億円減の7471億円。

当期純利益にあたる当期事業収支差金も同76億円減の70億円で減収減益となった。

これを受け、連結対象のうち18社から計36億円がNHKに配当される見通し。

【ソース】読売新聞 2006年6月13日19時36分
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060613ih21.htm






あほだ・・・

あんな国と手を組まなきゃ法則なんて発動しなかったのに。

そもそも誰もみないようなドラマ流すんなら、韓国とか在日とかから受信料とればいいのに。



マトモな日本人は、チョーセンのドラマなんぞネタ以外で見ません。


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<ハングル熱>韓流ブーム冷めた? 大学で受講者数頭打ち

 全国の大学で韓国・朝鮮語を学ぶ学生数が頭打ちになってきた。
 NHK教育テレビ「ハングル講座」のテキストの売れ行きも下降線。
 韓国の人気スターを追いかけるおばさまたちは相変わらず熱を上げているものの、大学関係者らは、韓流ブームに乗ったハングル学習熱は冷めたと分析する。
 「明らかにピークは過ぎましたね」。
 そう語るのは韓国・朝鮮語教育の実態を調査している財団法人・国際文化フォーラムの小栗章さん。
 例えば同志社大の新入生の受講者は約560人、前年から約100人減った。
 早稲田大では新年度の全学年の受講者は約1800人、同じく右肩上がりだったのが初めて横ばいになった。
 もともと受講者数の少ない東大でも似たような現象が起きている。
 新入生で選択した学生は04年度が104人、05年度は85人、今年度は70人にまで減った。
 「韓流ブームであまりにも言語がメジャーになりすぎ、うちの学生は好奇心を失い、敬遠したのかもしれませんね」と生越直樹教授は話す。
 一方、「冬のソナタ」で韓流ブームに火をつけたNHK。
 教育テレビ「ハングル講座」のテキスト4月号は、04年は増刷分を加え20万部発行。
 それでも書店で品切れが相次いだほどだった。
 05年もほぼ同部数発行したが、年間を通じての実売部数はかなり減ったとされ、今年は15万〜16万部にまで落ち込んでいるとみられる。
 NHKの伊藤尚伸チーフプロデューサーは部数減を認めたうえで、こう言う。
 「残念ですが、ヨーロッパ言語も軒並み漸減傾向にある中、このくらいの数字ならまずまずですよ。ワールドカップの影響でドイツ語は好調ですが、その5倍も売れているわけでね。視聴者のニーズは多様化してきて、英語のように複数の番組づくりを検討しなければと考えています」

【ソース】Yahoo!-毎日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060612-00000053-mai-soci

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author:玉置 麗華, category:[国内]NHK, 21:48
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