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【韓国】韓国には「ブルドーザー」ではなく「脳手術専門医」が必要…英専門家
韓国には「ブルドーザー」ではなく「脳手術専門医」が必要…英専門家

「現在韓国に必要なのは“ブルドーザー”ではなく“脳手術専門医”だ」−−。

英国の韓半島専門家でリーズ大・名誉研究員、フォスター・カーター氏(61)が18日、英紙フィナンシャルタイムズ(FT)に寄稿した文で使った表現だ。大げさな公約よりは、ディテールの調整と緻密な手入れがさらに肝要だという意味だ。

同氏は「韓国は言葉より政策が必要な時期だ」と強調した。カーター氏は、李明博(イ・ミョンバク)次期大統領が掲げている▽韓米同盟の復元▽英語公教育の強化▽政府組織の縮小−−などを高く評価した。「李氏は、前任者の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領に比べ、国際社会で歓迎されている」ともコメントした。

しかし、経済部門の公約については厳しく批判している。同氏は公約「747(7%の成長、1人=4万ドルの所得、世界7大経済強国入り)」について「韓国のように巨大な産業国家に、7%の成長は高度成長時代にも厳しい目標だ」と指摘した。そして「韓国が『7大強国』入りに向けて競うべき国はないのでは」と問い返した。

また「財閥は、李氏を味方(their man)と考えている」とし「(大手企業よりは)資金源に欠ける中小企業を支援するのが雇用創出につながる」と強調した。大運河については「そのまま押し通そうとすれば、本当に重要な諸問題が見えなくなる」と話した。「さらに肝心な問題」として大卒失業者の解決と中国の挑戦に対抗する“成長モデル”作りを選んだ。

カーター氏は、現代韓国研究が専攻だ。各国際問題研究所が出版する雑誌に、時々韓国関連の論文などを載せている。同氏はオフィシャルサイトで「研究の初期には、北朝鮮に友好的見方を持っていたが、82年に韓国に滞在した後、認識を変えた」と述べている。

中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=96195&servcode=A00§code=A00

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http://maokapostamt.jugem.jp/?eid=3106
藍華「経済の話だったのね・・・」
灯里「現実に朝鮮人には『脳手術専門医』が必要なのは確かだよね」
アリス「キムチがでっかい詰まってそうです」
アリシア「とりあえず朝鮮人は頭に詰まってる何かを全摘しておいた方がいいんじゃないかしら」




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JUGEMテーマ:韓国ニュース

author:玉置 麗華, category:[韓国]政治・経済, 13:15
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