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【韓国】多数の国内ハムやソーセージに輸入禁止中国産豚の内臓使用
国内ハムのかなり多数に輸入禁止 中国産豚の内臓使用

ソーセージとハムなど肉加工製品のかなり多数に口蹄疫発生で輸入が禁止された中国産豚の内臓が使われたことが明かされた。

その上に非適格物品の国内搬入を阻まなければならない国立獣医科学検疫院が中国産の通報もらってからもこれを通関させたことで明らかになり衝撃を加えている。

16日、釜山税関によれば2006年1月から2008年11月まで輸入された豚肉や内臓は1758tに至り、不法輸入された中国産豚肉や内臓は全体輸入量の約45%にあたる。

しかし海警は今度摘発された業社と現在調査中の企業等の国内マーケットシェアが80%にのぼる点に推測して、国内に流通した肉加工製品の大部分に中国産豚の内臓が使われたと見ている。

実際に中国産豚の内臓は子供たちが主に食べるソーセージ皮などに使われ、M社とL社など8社の大型ハム製造業社がこの企業等から中国産豚の内臓の供給受けたことが確認された。

またC社など20社余の肉加工業社たちも不法輸入された中国産豚の内臓を購入した事実があることがわかった。

特に獣医科学検疫院はアメリカ農林部から韓国に輸出された豚の内臓が中国で加工した製品という通報もらってからも何らの措置を取っていない事がわかった。

獣医科学検疫院は中国産豚の内臓が国内に流通しているという情報提供を受けて今年6月18日、アメリカ農林部に事実確認を依頼した。

アメリカ農林部はアメリカ国内のI、D、S社が中国産豚の内臓を米国産と欺いて韓国に輸出した事実を摘発して7月21日これを韓国に知らせたが獣医科学検疫院は7月24日、保税倉庫に保管されていた豚内臓を通関させたことがわかった。

今度の事件で獣医科学検疫院は不始末な検疫体系をそのまま現わしただけでなく、該当の職員たちが収入業社から対価を受けて通関を許可したのではないかと言う疑惑を避けにくくなった。

<アジアトゥデー提供>
08/12/16 18:28 入力 : 08/12/16 18:28 修正
スポーツソウル(韓国語)
http://www.sportsseoul.com/news2/life/social/2008/1217/
20081216101050100000000_6366213529.html

灯里「万能健康食品キムチを食べれば大丈夫です」
藍華「被害が無いんでしょ?キムチのおかげで」
アリス「何の問題も無いからどんどん食いやがれです」



待てあわてるな 孔明の罠 

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author:玉置 麗華, category:[韓国]食料・食品, 16:26
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