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【国内】『中国食品工業』とばっちりで倒産
社名悪かった?「中国食品工業」倒産

 岡山地裁は31日、海産加工物を製造する岡山市内の食品会社「中国食品工業」に対し、破産手続きの開始を決定した。同社の名前入りの商品をスーパーの店頭などで見た消費者から「中国産の食品を扱っていいのか」と抗議の電話を受けるなどして取引が減少、破産に追い込まれた。負債総額は8億7500万円。

 中国食品工業が扱うものの6割前後は中国産以外で、中国産は約4割。主力商品はイカの加工品「うまいか」。週刊誌に「中国産食品」ではなく「中国食品」が危険という特集記事が載って以降、抗議や問い合わせが増え、取引先からも「社名を変えないと取引を打ち切る」と迫られた。会社側は「単なるとばっちりと見ていたが、甘かった」と話している。同社は1948年創業。社名の中国は「中国地方」を意味する。最近の年間売上高は約10億円。

Sponichi Annexニュース
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2007/09/01/07.html

それはねーよ

消費者もたいがいバカなのですが、紛らわしいのも事実。
早く社名を変えておけばよかったのに。


中国産を使ってる事については同情できませんが、社名についてはほんとにとばっちりですね。
もともと中国とは『中国地方』という日本の一地方を指す言葉ですから。


 そもそも中国の歴代王朝には一九世紀に至るまで、「国名」というものがなかった。中国を中心とする「天下」という世界観はあっても、「国家」という概念がなかったためだ。
(略)
 中国人が千数百年来使用してきたこの名称(※)を突然嫌悪するようになったのは中華民国時代になってからのことで、「支那」に慣れた日本人に対し、「中国」を用いるよう要求しはじめた。終戦翌年の四六年には、戦勝国としてGHQ(連合国総司令部)を通じ、日本政府に対して「支那」の使用の禁止を命令した。敗戦国日本はこの厳命に従い、外務省は出版社や新聞杜に、文部省は各大学に、「支那」を「中国」に改めるよう求める通達を出している。かくして「支那」は「差別用語」として日本人の間に定着していったのである。
 その後、中国はさらに勢いづき、日本の「中国地方」からくる「中国銀行」の社名まで変更するよう、日本の外務省に要求している。
 だが、中国は英語の「チャイナ」については何も言わない。いうまでもなく「チャイナ」もインドの「シナ」から転じたものである。日本語の「支那」だけが許せないのは、日本による「差別」「侵略」を思いだすからという理由だが、それはあくまでも単なる言いがかりであって、美称である「中国」(「世界の中心の国」の意。中華人民共和国の略称ではない)を用いない日本人が許せないだけである。

※『支那』という国名のことを指す。

黄文雄『反日教育を煽る中国の大罪』より

サンフランシスコ講和条約の時に、元の名称を使うように戻せばこんな事にはならなかったんだろうけどね。

ちなみに支那のサイト『新浪』のドメインはsina.comで、語源・発音ともに『支那』と同義語だと言います。

サイト側:
「SINAは差別用語ではない!この名前を世界に広める!」

『マンガでわかる中国100の悪行』より



こういう事態を防ぐためにも、チャイナは『支那』に戻すべきです!!



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author:玉置 麗華, category:[国内]全般, 11:15
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