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【韓国】Youtubeの国会乱闘動画〜女性議員達もくんずほぐれつ、海外で笑い話に
国会議員の乱闘劇、海外で笑い話に

 メディア関係法の表決をめぐって発生した国会での乱闘劇が海外で笑い話になっていると、東亜日報が24日報じた。

同紙によると、米NBC放送は22日(現地時間)晩のニュースで、韓国の国会議員が争う場面の映像を紹介した。 野党議員が議長席に向かってジャンプして落ちた場面では、男性アンカーが吹き出した。 女性アンカーは「『キング・オブ・ザ・ヒル』(争いのエピソードが多いテレビアニメ劇)のようだ」と話した。

英BBC放送はウェブサイトに「集団で戦う韓国の政治家たち」と題して映像を載せた。 ニューヨークタイムズのニュースブログ「The Lede」は「議員が攻撃する時」という見出しで紹介し、「物理的衝突は韓国の国会では珍しくない」と伝えた。

米オンライン女性誌「ザ・フリスキー」は「韓国議会がレスリング(WWF)場に変わる」というタイトルで女性議員が争う写真を紹介した。 さらに「政治家らが狂ったゴリラのように争うのを見ると怖いが、韓国国会ではこういう乱闘劇が頻繁に起きているようだ…仮に米国の議会で政治的見解が異なる度にこうした争いが生じれば放送の視聴率が上がるだろう」と伝えた。

中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=118393&servcode=200§code=200



【YouTube】韓国の乱闘国会、過去も含めて多数掲載中!

韓国 女性国会議員 メスヒトモドキ 売春婦

 韓国の国会で22日、メディア関連法案の採決をめぐる議員同士の乱闘により多数負傷者が出る事態となったことがニュースで伝えられたが、ユーチューブ(YouTube)上にも乱闘の様子が多数投稿されている。

 乱闘の原因になったのは、大企業や新聞社が放送業界への出資を認めるという「メディア法」改正の採決を、与党ハンナラ党が強行したため。政権寄りとされる大手新聞社の放送業界への参入を「政権批判の封じ込め」とみている野党は法案に反対。与野党間の調整も不調に終わり、乱闘の末の強行採決で同法案は可決された。

 動画には、大声で絶叫しながらもみ合う女性議員たちや、猫パンチを繰り出すワイシャツ姿の男性議員、体当たりを繰り返す議員などなど、戦場と化した議事場の様子が映っている。また、法案可決後に反対派と思われる人々がシュプレヒコールを挙げたり暴れたりする様子も収録されており、まさに「修羅場」といった様相だ。動画に対するコメントは英語のものが多く、乱闘を揶揄した内容がほとんどである。また、「カンフーだ」「ジェット・リーを出せ」など、中国と韓国を混同しているユーザーも多数見られた。

 YouTubeには今回の乱闘だけではなく、昨年12月から今年1月にアメリカとの自由貿易協定をめぐってハンマーやチェーンソー、消火器などが持ち出される大乱闘となりと国内外から「恥ずかしい」を痛烈に批判された際の動画など、過去の韓国議会での乱闘シーンに関する動画や、台湾・タイなどその他の国の議会での乱闘騒ぎも多数公開されている。

 今回の乱闘でも負傷者が出たということで、議会内での暴力はあるまじき行為である事はいうまでもない。しかし、「日本もこのぐらいやったらいい」という日本人ユーザーのブログ記事もあった。その「ガチンコ」ぶりを少し日本の国会にも……と思っている人も少なからずいるのかもしれない。(編集担当:柳川俊之)

サーチナ中国情報局
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0724&f=politics_0724_003.shtml





【外信コラム】ソウルからヨボセヨ 女性議員の肉弾戦

 韓国の国会がまた派手な大立ち回りを演じている。乱闘劇など大荒れ国会というのは、国際的には台湾が一時、よくやっていたが最近は韓国が大活躍だ。先には議員がどこから持ち出したのか、大型ハンマーを振るって議場のドアをぶち破るシーンが世界のマスコミを飾った。今回は本会議場で女性議員がくんずほぐれつする“肉弾戦”がテレビをにぎわしている。

 最近の韓国国会の混乱は民主党など少数派の野党が多数派の与党ハンナラ党の採決に応じず、実力抵抗しているためだ。野党の抵抗闘争はどこの国でもあることだが、妥協が下手で白か黒かの“極限闘争”が得意といわれる韓国文化だけに抵抗は実に激しい。

 今回の女性議員による肉弾戦は、街での女性のケンカ風景そのものだった。ただ韓国女性のファッションはスラックス姿が一般的なため、スカートでなかったのは幸い? スカートで寝技を含む取っ組み合いをやっては目もあてられない。肉弾戦防止のためには「女性議員は議場ではスカートを着用すべし」という規定が必要かも。

 韓国国会の乱闘劇の特徴としては、このほか議員以外の秘書官や補佐官たちの大量参加がある。とくに野党には闘争慣れの学生運動や労働運動上がりが多くやりたい放題だ。それに場外勢力の参加もある。放送市場の規制解除という「新メディア法案」が争点だったため、これに反対する左派系マスコミ労組員まで国会に乱入している。実に秩序がない。(黒田勝弘)

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090725/kor0907250311001-n1.htm

▽関連記事
【韓国】恥ずかしい国会…また国際的恥さらし
http://maokapostamt.jugem.jp/?eid=8100

▽その他動画
http://www.youtube.com/results?search_query=korea++politician++fight+&search_type=&aq=f

灯里「これを放送すると視聴率が取れそうですね。なぜ放送しないのですか?」
藍華「にしても、あの女性議員を見てると、ケモノそのものよね」
アリス「本当に牙を剥いて威嚇してますからね」



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JUGEMテーマ:韓国ニュース


author:玉置 麗華, category:[韓国]政治・経済, 22:44
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