RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
【台湾】女子大生の「超幸せな日本旅行」日記
【台湾ブログ】女子大生の「超幸せな日本旅行」日記

 台湾の女子大生・布丁研究生(ハンドルネーム)が、彼氏と一緒に4泊5日で東京へ旅行。その思い出を日記風にブログにつづった。台湾の若いカップルの代表的な旅行プラン、といえそうだ。

 初めての日本旅行に、出発前から興奮していたという布丁研究生。到着した後はさらにテンションがあがり、「一日目はショッピングモールに出かけたけれど、すごく楽しかった。宿泊先の渋谷・エクセルホテル東急は高級で、言うことなし!私は大興奮しているわ」と述べた。

 「二日目は箱根の旅。どこの写真を撮っても、絵になる風景。33の観音様があると知り、日本らしさを感じた。冬の山中湖は寒く、気温は1度程度」と、日本の風情や気候を味わった布丁研究生は、三日目には神社に行き、日本流の結婚式や、七五三の子どもたちを見て感激したという。「浴衣や着物、日本の晴れ着は美しい。着物姿の子どもたちも、本当にかわいかった!」と、初めて触れた和服文化に歓喜した。

 そして帰国前日はショッピングデー。「まず行ったのは青山と表参道。彼と私が大好きなブランドBAPEで、おそろいの限定Tシャツを買って大満足。それから、コム・デ・ギャルソンに行き、アニエス・ベーでは日本限定バッグを3つも購入。たくさん買ったせいか、どの店も店員さんがすごく親切だった!」という布丁研究生は、買い物した品が大荷物になり、彼氏と2人で抱えながら歩くのに苦労したそうだ。だが最後の夜を楽しもうと、竹下通りで人気のピザ屋に行き、日本のエロ文化を探索するために、新宿・歌舞伎町へと足を向けた。「彼は風俗の看板に釘付けだった。私も美形のホストをたくさん見かけて、目の保養をしたわ。無料案内所という小さな部屋も興味深かった」と、感想をつづっている。六本木のホテルにも宿泊し、“眠らない街・東京”を体験したそうだ。

 帰国日の朝、空港に向かう途中で東京タワーを見て感動したという布丁研究生。「台湾に帰りたくないと真剣に思った。家に着いて我ながら感心したことは、持って行ったお金をすべて使いきったこと。物価の高い日本に滞在すると、あっという間にお金がなくなった」と述べている。出発時はスーツケース1個だったが、帰りの荷物は約3倍になっていた、という布丁研究生と彼氏の旅行。異文化を感じショッピングも楽しめる日本は、台湾の若いカップルがあこがれる旅行先だ。

サーチナ・中国情報局
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1208&f=national_1208_021.shtml
灯里「なんか楽しそうだね」
藍華「自慢じゃないが、魔界都市東京はさっぱりわからんw えっへん」
アリス「お金を使い切るって、またでっかい豪快ですね」



台湾 小姐 美眉 妹妹

↓読んだらぽちっとおながいします↓

JUGEMテーマ:台湾ニュース


author:玉置 麗華, category:[台灣]ニュース, 21:33
-, -, pookmark
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 21:33
-, -, pookmark